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花を贈られても嬉しくない女性のホンネ。『ホワイトディ』センスが光るお返しとは。。。

むかーーし、昔、まだ20代だった頃の話。 一度だけ映画のワンシーンのような大きな”花束”をもらった事がありました。
抱えてきた彼が見えない位の大きな花束を。
ただ、その花束をくれた彼は葬儀屋さんにお勤めで。。。
そう。。。祭壇に飾りきれない余った花をくれたワケなんですよ。。。。大きな大きな花束にして。
まるで自分がプリティウーマンの主役になった気分で
このビックサプライズを受け取っていたワタシのこのビミョーな心境を分かってもらえる人はいますかねっ。
むか-し昔のエピソードですが今でも忘れられない思い出でございますです。

もうすぐホワイトディ。
あなたもちょっとしたお返しにお悩みではないですか?

“花を贈られて嬉しくない女性はいない。”
とよく言います。
イヤッ、実はそうでもないのです。
花を贈られても嬉しいと思わない女性のホンネ。
そして
周りに差をつけるお返しがあるのです。
そんな女性のホンネとあなたのセンスがキラリと光るお話です。

花を贈られても嬉しくない女性。。。そう、実はワタシはその中の1人。

花を贈る男性側の気持ちとしては。

“何より喜んでもらいたい。” が一番ですよね。

女性に何をプレゼントしたらいいのかわからない。。。。

“花を贈られて嬉しくない女性はいない。”

“花”

という方もいるかもしれません。

プラス
〇サプライズ感も演出したい。
〇紳士的なところもアピールしたい。
〇周りとちょっと差をつけたい。

なんて気持ちもあるかもしれません。

もちろんその効果はあります。

どちらにしても女性のホンネとして、プレゼントをもらうのは好きです。(特にワタシは(笑)
いくつになっても大事に扱ってくれる男性には”ドキッ”としてしまうものです。

花を贈られて嬉しくない女性はいないと言っても正確に言えば、

その瞬間はものすごくうれしいのです。

ムードあるオシャレな演出、そんなサプライズに感動しない女性はいないと思います。
何より、その気持ちは本当にうれしいのです。

何がイヤかって。

そのあとです。

まず

〇大きい花束だと持ち帰りが恥ずかしい。あるいは持って帰るが面倒。
〇花束に合う花瓶がない。
〇定期的に水を変えるのが面倒。
〇花瓶の水垢処理も面倒
〇花の処理が困る。
〇香りが苦手。という人も中にはいます。

お花は生花です。
花が長持ちする薬を花屋さんがつけてくれますが いずれは枯れていきます。
少しづつ、枯れた部分を手入れしながら花を楽しむ。

このメンテが面倒なのです。

花そのものがキライなのではなく、その後が面倒なのです。

ワタシの個人的な理由をプラスすると。
一輪挿しくらいはあります。
花瓶もいくつかはあります。
滅多に使わない花瓶を奥から取り出すのも実は面倒です。

日常的に花を楽しむライフスタイルをおくっていないワタシみたいタイプはたまにいます。
いや結構?!います。

“花を贈られて嬉しくない女性はいない。”

これに間違いはないのです。

でもその後の花を楽しむ過程を現実的に考えて ”ちょっと。。。面倒”と思うタイプは

“貰っても嬉しくない。”

になるわけです。

貰った時がサイコーにキレイなのであとは枯れていく一方。
その過程を楽しむ人と
枯れていく過程が寂しい感じる人もいますし。。。
もしくは面倒~と感じるタイプもいるという事。

 

花を贈られも嬉しくない女性でも喜ぶ。
あなたのセンスがキラリと光るプレゼントは。

〇一輪でプレゼント。
以前、上司からホワイトディのお菓子と一輪のバラがセットで頂いたときがあって。
それはもう、花が嬉しくないワタシでも、普段の恨みも忘れてしまう位に好感度アップでした。
メインのプレゼントのサブプレゼントとしての一輪でプレゼント、これはなんともオシャレです。

〇アレジメントタイプのお花。(花瓶がなくてもそのまま飾れるのでありがたい。)

〇ブリザードフラワー
(生花と変わらないい美しさを長く保つフラワーで水やりの手間もないので、こちらもおススメ。)

ワタシのおすすめはエアープランツ。

新しい植物の楽しみ方を教えてくれる人として”キラリとセンスが光る”プレゼントです。

お花ではなく植物になりますが、インテリアとしての植物です。

土がなくても育ち、空気中の水分で成長します。
何より育てるのに手間も水やりもほとんどなくて簡単!

天井から下げたり、
ガラスの器に入れてみたり、
ビンの中にで育ててみたり。

ホワイトディやちょっとしたお返しにも安価ですし、
おしゃれなインテリアとしてのプレゼントになります。

センスが光るオシャレな植物 ”エアープランツ”

嬉しくないと感じている女性を嬉しくさせてしまう。
しかもオシャレ。

なにより育てるが簡単という最大なポイントを抑えています。

サプライズ感も大きく、そこも抑えています。

 

女性は花を見るのは好き。
花に囲まれた空間も好き。

でも

花を贈られて嬉しくない女性はいないはウソ。

貰った後のメンテは以外と手間なのでね。

そもそも相手の好みを把握しておくことにこしたことはないのでしょうけど。

プレゼントした後のかゆーいところまで手が届く男性はモテ度もアップです。

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